会津ラーメン牛乳屋食堂

どうして牛乳屋?

どうして牛乳屋?

大正14年、上三寄駅(現:芦ノ牧温泉駅)に鉄道が開通することになり、馬車宿を営んでいた幸美じいちゃんとキヨノばあちゃんが駅前で牛乳の販売をはじめました。

鉄道の開通に伴い、駅には人々が集いました。

そこで、人々の食を満たすために、初代の女将となるキヨノばあちゃんが、当時隣に住んでいた中国人から本場の「支那そば」の作り方を教わり食堂をはじめると、「牛乳屋食堂」と呼ばれるようになりました。
それがそのまま、現在まで受け継がれています。

以来、地域の人たちに外食の美味しさと便利さを提供し、今でも宴会に使われ、出前を続け、誰もが思い描くあたたかい食堂を営んでいます。

初代キヨノがつくった牛乳屋食堂の味は、代々の嫁が引き継いでいます。現在は三代目の節子が任され、四代目の女将とともにその味を守りながら進化させています。

以来、地域の人たちに外食の美味しさと便利さを提供し、今でも宴会に使われ、出前を続け、誰もが思い描くあたたかい食堂を営んでいます。

初代キヨノがつくった牛乳屋食堂の味は、代々の嫁が引き継いでいます。現在は三代目の節子が任され、四代目の女将とともにその味を守りながら進化させています。

牛乳屋食堂

地図

島県会津若松市大戸町上三寄香塩343
会津鉄道芦ノ牧温泉駅からすぐ
11:00~15:00
17:00~20:00
水曜定休
TEL 0242-92-2512
FAX 0242-92-2006

予約について

平日限定で席のご予約が可能です。
ご予約は前日までにお願いします。
土・日・祝祭日はご予約できません。
何卒、余裕を持ったご予約をお願いします

食堂のラーメンをぜひ食べに来てください。

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